Bob Marleyボブ・マーリー30回忌 墓参りなど

BOB MARLEYとの出会いは勿論クラプトンの「I Shot the Sheriff」早耳のとーる君「原曲の方が断然良い」ハチ公前の向かいの金物屋の地下の茶店電話で即有線にリクエスト。ふーむ。なにやら時間軸方面の揺らぎが、リズムとコーラスのずれ加減がすごく土人!
そーゆー訳で来日公演いけてません。経済的事情も。
あの頃も外タレは高額故、塀乗り越えたりはトクナガ君
あのへんは、隣の席のコガシ君がアメリカのペンフレンドに送らせたのをセンター街のウイーンで供するも効能不明

元来先祖崇拝、供養などなじみなく、両祖父の墓ですら各一回行ったのみ。浄土真宗じゃないけど。
雪崩に埋もれた後輩の墓だけは「今年も埋もれませんように」と縁起担ぎで行くけど、旅先でも寺社仏閣教会等極力避けてきた由。
例外としてボブ マーリーの墓参り行きました。景気の良かったあの頃。ナイン マイルス穴ぼこだらけの道
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バイクで走ってもたかられるんで、諦めて車やとって
「あなたのおかげでここまで来れました」お祈りしました。
その後もたかられそうーになる度に「昨日は墓参り行ったんだナイン マイルス」とかわしたり
キングストンの自宅ミュージアムも、ずるずるな欧米ツーリストに混じって。館内ガイドのネーちゃんには気に入られたらしく、最後に入れられた視聴覚室な説教部屋で皆爆音で「戦えー!」って聞かされてるときも横に来てぶんぶん踊ってた。受付のおばはんの写真撮ったらどやされたけど。ジャマイカは写真撮られたら金もらう教育いきわたってます
BOB2.jpgRUFF CUTのヒロに引っ越し祝いにもらったボブ。最近同居人増加傾向

SON3.jpgいっぱい入るお子さんの一部
ダミアンミックジャガーに呼ばれて新バンド結成だって
BOB.jpg店内雑誌バックナンバー
sato.jpg本日到着佐藤先生琉球新報記事は初見。web公開既読多々これは情報難民向けか。マガジンハウスだし
店主でした

 サト カット ¥5000
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今月のBGM | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011/05/11 11:32
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